So-net無料ブログ作成
検索選択
アマゾン ブログトップ
前の10件 | -

雑談 [アマゾン]

Dsc_4725.jpg

アマゾンではいろいろな生き物に出会う。しかし、まぐれで出会うわけではなく、地元の村人の協力があってこそ。彼らは、生き物の行動を知っているので、餌を食べる場所、時間を押さえているので、彼らにガイドを頼めばいい結果が出る。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

P1010156.jpg

コロンビアの情勢次第では、今年の秋の行先はペルーのタラポト。 カイナラチ、 チャスタ、ユンバトス、パンパエルモサ、ユリマグアス、村の名前だけど、ヤドクガエルの産地として、流通名にもなっているので、聞いたことあるだろう。5年前は、初めてのタラポトで、チャスタとカイナラチ、あとは無もないちいさな村をうろうろした。

今度は、宿の話では何か所か、いい場所があると言っていたので、期待してみることに。
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

fP1000667.JPG
最近、ほとんどFacebookを使ってないんだけど、たまにメッセージが来る。ぺルーのアマゾンのど真ん中のロッジでガイドをやっているペルー人の友人からだ。

彼は私のFacebookをよくチェックしているので、どこに出かけたかわかっている。このところ、ベネズエラ、コロンビアに出かけているのに、なぜペルーに来ないんだ、となりじゃないか、、、もう3年も来てないぞ!と、やや怒っているのかひがんでいるのか、文句を言っている。

イキトスには行きたいけど、お金掛かりすぎるんだよね。たしかにあれだけの奥地に行くわけだから、高速ボートや国内線で交通費だけでもかなりかかる。 それに、あんな不便な場所にあれだけの設備を用意したから、宿泊費もかなり高い。そう簡単にはいけないよ。

ガイドは完璧、ヤドクガエルもたくさん見られる、釣りも最高、言うことなし。 初めてジャングルに行くなら、入門としていいとことだと思う。 
nice!(0)  コメント(4) 
共通テーマ:日記・雑感

 [アマゾン]

fDSC_4486.JPG

アマゾンの鳥と言えば、これ  ツメバケイ。 
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

fP1000955.JPG

気がつけば、もう3年以上、ペルー、アマゾンに行ってない。 この画像はイキトスの中心、ベレンマーケット。奥の赤い建物が市場の中心。このエリアは、立ち入ってはいけない場所があるので、むやみに奥に入らないこと。 地元の人でも、嫌がる場所があるらしい。 現地の友人と奥に入ったが、さっさと出てきてしまったが、たしかに、雰囲気がちょっと変わってた。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

P1010497.jpg

ヤシの葉を編んで干しているところ。数日すると枯れて硬くなり、葉の中からヤシの油の成分が出てくる。それで、屋根に使えば防水性が高くなるわけだ。 ただし、アマゾンの雨季は暑く雨ばかり、さすがにこの屋根も1年で張り替えることになる。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

owl monkey [アマゾン]

Dsc_3882.jpg

新しい写真を使うから、古い写真が埋もれていく。アマゾンの画像はまだ数千枚というくらいあるだろう。 ちょっと古くなったけど、そんなことは関係なく、これからは使っていく。
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

fbDSC_1459.JPG

昨日は都内に食事&ビール、帰宅したときは日付が変わっていたので、ブログはお休み。

乾季でもヤドクガエルは見ることができる。狭いエリアでしか確認されていないUakaliiだが、なぜ、世界中に出回っているのか不思議。
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

雑談 [アマゾン]

fP1000075.JPG

アマゾンの村では、みんな幸せそうに見えた。彼らには幸福とか不幸というものが関係ないようだった。 ほとんどの人が村から出ることもないし、村人はみな同じ生活をしているから。 比べるものがなくて、自分が楽しければいいんだろう。 何度もアマゾンに行って、いろいろ教わることが多かった。

画像は、Tamsiyacu村 Peru 2013


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

タラポトのカエル探し [アマゾン]

001.jpg
リクエストがあったので、タラポトのサマージーの生息域の画像をアップします。タラポトの中心地から東に進んだ村からRio Huallagaを渡ります。この場所に行くには力のあるボートをチャーターする必要があります。小型のボートでは流されてしまい横断できません。

002.jpg

003.jpg

生息地は東に面した斜面をある程度登ったところで道はなく、歩くにはかなり厳しい場所です。

004.jpg

005.jpg

カエルは植物の葉に乗っているところを見かけますが、近づくとすぐに隠れてしまいます。サマージーはかなりのジャンプ力で一瞬で見失います。

006.jpg

007.jpg

いったん見失うと、まず見つけられません。草が腰ほどの高さがあるので自分の足元さえみえないくらいです。
010.jpg

008.jpg

009.jpg

*このカエル、サマージー?だよね。もしイミテーターだったらごめん。生息地だけで判断したので、、、。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - アマゾン ブログトップ