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体験談 [アマゾン]

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何度か南米に出かけているので、大量の画像がある。なによりも、体験談がいっぱい。このまま、埋もれさせるのはもったいないので、希望があれば、画像を見せながら体験談を話しましょうか? いままでに、1対1で、ファミレスで何度も説明して、ついに、行ってしまった人もいるよ。 もし、興味があったらプロフィールに連絡先あります、できるだけ対応しますよ。
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ベレン地区 [アマゾン]

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Mercado de Belén ベレン市場、イキトス最大の市場ですべての物が揃うと言われている。比較的安全な部分と危険な部分にはっきりと分かれているので、無理をしなければ大丈夫。とはいっても、初めてならば必ず地元の人と行ったほうがいい。

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低いエリアに行けば行くほど危険度が上がると思えばいい。”お前が来るようなところじゃない、帰りなさい”と親切に注意されたこともある。

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イキトスから離れた村などではとても、貧しく見えてしまうことがあるが、そうではなく、お金がかからないので周りにあるもので生活ができているので、貧しいわけではない。しかし、ベレンで生活していくにはお金が必要で、何とかしてお金を手に入れないと生活ができないので、このエリアでは危険なことがあふれているというわけだ。
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ペルーではアマゾン川と呼ばない [アマゾン]

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アマゾンに行ったとか、アマゾン川が、、とか自分でも言うことがあるけど、アマゾンというのは地名ではなくエリアのことで、アマゾン川と呼ぶのはブラジルだけ。

俗にいうアマゾン川は、ペルー国内ではいくつにも分かれているので、大きく分けてウカヤリ川、マラニョン川。そのウカヤリ川とマラニョン川の合流、初めて小型ボートで行ってみた。

合流地点ではうず潮のように至る所で渦巻きが見られ、川の流れが常に変化している。そのど真ん中で、ボートを止めてガソリンを補充し始めたから驚いた。地元の人はエンジンを止めても、その場所から流されない場所を知っている。まったく、流されず、ゆっくりとガソリンを入れて、また合流地点を離れた。
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Trichomanes sp [アマゾン]

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このエリアではよく見られる、コケシノブの群生。塊が至る所に。
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 [アマゾン]

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今回のアマゾンは雨期の終わりで、たまに雨が降るので、昆虫があまり出てこなかった。それでも、ゆっくり探せばいろいろと見れたので、よかったとしましょう。
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雑談 [アマゾン]

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ちょっと遅くなったので、画像のみ
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雑談 [アマゾン]

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今回の旅は、一人ではなく、イベントの手伝いをしてもらっている方を連れて行った。そんなわけで、私と友人の画像がある。実は10年通っていて友人との画像が全くないし、まして私が写っている画像はほとんどなかった。 友人に送るつもりなので、とてもいい記念になったと思う。
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ロッジ [アマゾン]

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ここが、Yanayacuの村の近くに作っているロッジ。電気はソーラーパネル、水は川から吸い上げてフィルターを通している。飲み水には向かないが現地の人はそれを飲んでいる。部屋は防虫ネットで囲われているので虫対策は最低限は大丈夫。あとは自己防衛で、虫よけスプレーなどで何とかなるはず。

シャワーが各部屋にあるけど、これも川の水をフィルターに通してあるので、問題ない。それでも気になる人は、アマゾンにはいかないほうがいい。これだけ完備されているところはない。トイレも水洗、浄化槽が設置してあるので清潔、ただし、紙は流さないほうがいい。これは、南米どこに行っても田舎はそんなもの。お邪魔したときは、タンクの調子が悪く調整中で、トイレはバケツに貯めてある水を、汲んで流した。

部屋はまだ空っぽなので、そこにテントを張って寝かせてもらったが、快適そのもので、川が目の前にあるので、夜は涼しく、というより寒かった。

部屋の前の植え込みには、ハチドリ、部屋の横にはピグミーマーモセットの家族が、目の前のかわには、アマゾンキングフィッシャーがダイブして魚を採っている、、目の前の木には猛禽がいろいろ、、書き出せばきりがないほど、大自然の中を感じられる。 大自然の中にお邪魔させてもらっていると考えたほうがいいだろう。
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現地入り その4 [アマゾン]

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ヤナヤクに到着するとまずすることは、村のリーダーに合うことから、警察官の役割も持っているので、船から上陸すると、簡単な手続きがある。とはいっても、私たちは友人と一緒で、その友人はリーダーと友達なので顔パス。

ナウタを出る前に、市場で2日分の食材を買っておいた。実はロッジが完成する前なので、キッチンが使えないので、パン、芋、バナナ、果物を買っておいた。しかし、村の一軒が食事を毎回用意してくれるという。

村の普通の食事をしたいとたのんでおいた。いつも通りの食事をだしてくれたが、一品多かったり、ちょっと豪華だったような気がした。

早朝出かけるときは、クラッカー持参で、果物と、適当に絞ったフルーツジュース、シンプルだけど、こんな贅沢は他ではできないだろう。

この村の体験は、普通にイキトスにいっても絶対に味わえない特別なことだったと思う。今回、このたびに連れて行った私の友人は、最高な体験をしただろう。(わかってもらえたかどうかは謎)
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現地入り その3 [アマゾン]

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イキトス2日目、この日は以前狙ったが行かれなかった場所に行くことになった。雨期が終わったばかりで道路の状況が行ってみないとわからないということで、確実な方法をとった。

イキトスから110Kmはなれたナウタに行き、そこから船をチャーターして、直接、ヤナヤクに行くことにした。ヤナヤクはまだ新しい村で68人しか住んでない。その村のすぐそばに、建設中のロッジがありそこに宿泊する。 そのロッジは私の友人がまとめ役で支配人というところか。

ヤナヤクではほぼ、自給自足で、獣を狩ることはしないらしい。そんなわけで、サルが人を警戒してないので4種類見ることができた。
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